【受付終了】「第8回再生医療EXPO」出展者募集のお知らせ

この度、(公財)鳥取県産業振興機構では、大型専門展示会に鳥取県ブースを設置します。これは県内バイオ関連企業の新規販路開拓および販路拡大を目的として、展示会出展に係る費用の一部を当事業が負担するというものです。ぜひご応募ください。

1 募集展示会

【名 称】第8回再生医療EXPO
【会 期】2026年5月20日[水]〜22日[金]
【場 所】幕張メッセ
【主 催】RX Japan合同会社

2 共同出展者募集要項

(1)応募条件
   賛助会員、または鳥取県内に本社、事業所、営業所等を有する中小企業者等     

(2)募集企業数 
   2社程度
※出展希望者数が想定定数を超えた場合は、新規出展企業を優先させていただく場合があります。また、その他の企業につきましては抽選にて選定させていただきます。

(3)出展料  
        賛助会員    77,000円(税込)
        非賛助会員  110,000円(税込)         

(4)申込締め切り 2026年2月26日(木) 正午必着

3 申込方法  

        本展示会への出展を希望される企業様は、「募集要項」の内容をご確認いただき、
       「共同出展申込書」に必要事項をご記入のうえ、下記の申込み先に提出してください。
   ≪受付は終了しました≫

4 お申込み先

        公益財団法人鳥取県産業振興機構
        バイオフロンティア推進室 担当:濵口・吉田
      TEL: 0859-37-5131
      FAX: 0859-37-5132
  E-mail: tbf@toriton.or.jp

【開催終了】サイバーセキュリティセミナー 組織運営で大切な「5つのセオリーと実践」~マイクロソフト社内システムでの知見から~

■開催概要

開催日時 : 2026年2月27日(金) 16:00~17:30

開催形式 : 現地・オンライン ハイブリッド開催

現地会場 : とっとりバイオフロンティア推進室1階研修室

講  師 : 香山 哲司氏(NEW3コンサルティング株式会社代表取締役、世界文化遺産京都醍醐寺DX推進部ディレクター)

申込方法 : 事前申込制 お申し込みはこちら または QRコードから

■講演概要

本講演会は、サイバー攻撃が高度化、巧妙化する中、マイクロソフト社内システムでの実務経験をもとに、組織規模や業種を問わず通用する本質的なセキュリティの考え方を解説し、技術論に偏らず、組織・運用・経営の視点から被害を最小限に抑える実効性の高い対策を学びます。生命科学・創薬開発などのバイオテクノロジー研究領域においても、構造予測のAI技術や生成AIの利活用が加速度的に進む中、重要性が高まる研究データや知的財産保護についても応用できる内容です。

■こんな方にお勧め

  • 生命科学、創薬研究等でAIを利活用されている研究者・学生
  • バイオ関連企業の経営者・管理職
  • 情報システム・総務・管理部門の担当者
  • IT専任担当がいない中小企業・団体の方
  • セキュリティ対策に不安を感じている方

■講演で学べること

  • 基礎的な考え方やセオリーを理解し本質的なリスクを捉え、状況に応じて応用する力
  • 理論を実践に活かし、事故を未然に防ぎ、被害を最小化する実践的セキュリティ設計
  • 自組織のIT・セキュリティ成熟度や弱点の把握するための視点

■講師略歴

香山 哲司(カヤマ ・サトシ) NEW3コンサルティング株式会社 代表取締役 / 世界文化遺産 京都醍醐寺 DX推進部ディレクター 東京理科大学卒。凸版印刷、日本マイクロソフトを経て現職。CISSP、公認情報セキュリティ監査人などの資格を有し、ITインフラやセキュリティの計画・監査・改善におけるコンサルティングを数多く手掛ける。現在は醍醐寺のIT整備・DX化を推進する傍ら、京都府観光経営セミナーの講師を務めるなど、観光×IT分野でも活動。著書に『なぜマイクロソフトはサイバー攻撃に強いのか?』『間違いだらけのサイバーセキュリティ対策 目的志向型で実装する効果的なセキュリティ強化策』等がある。

細胞培養モニタリングシステム設置および説明会実施のご案内

とっとりバイオフロンティアでは、下記の機器を新規設置いたします。

機器名細胞培養モニタリングシステム
(製品名:インキュベーションモニタリングシステムCM30(株式会社EVIDENT社製))
(URL:https://evidentscientific.com/ja/products/inverted/cm30
概要細胞培養時に、インキュベーターからサンプルを取り出すことなく細胞の状態を継続的に観察できる装置です。AI機械学習により培養中の定量データ解析が可能です。

ご使用については、とっとりバイオフロンティア管理室にお問い合わせください。

【取扱い説明会のご案内】

機器の納品・設置に伴い、メーカー担当者による取扱い説明会を行います。ぜひご参加ください。
日 時 : 令和8年2月13日 (金) ※各回3名程度(1、2回共に同じ内容です。)
       第1回 :10:00~12:00
       第2回 :13:30~15:30
場 所 : とっとりバイオフロンティア 2階 細胞実験室
対 象 : とっとりバイオフロンティアで細胞培養モニタリングシステムをご利用希望の方。
      当機器をこれから利用してみたいと思われる方。
注意事項: GoogleChromeインストール済かつWiFi接続可能なノートPCまたはタブレットを
      ご持参ください。
申込先 : https://forms.gle/W3deqYETAn4gJT9h9
申込〆切: 2026年2月6日

説明会実施後も、使用については随時対応いたします。下記よりお問い合わせください。

【本件に関するお問い合わせ先】

 公益財団法人鳥取県産業振興機構
 バイオフロンティア推進室 担当:和泉
 TEL: 0859-37-5131
 FAX: 0859-37-5132
お問い合わせフォーム:https://www.bio-frontier.jp/cgi-bin/contact/index.cgi

倉吉東高校生を対象に環境DNA解析の体験学習を実施しました

(公財)鳥取県産業振興機構では、人材育成事業の一環として、県の将来を担う高校生を対象にバイオ産業や科学技術への興味・関心を高める取組を行っています。このたび倉吉東高等学校から、バイオに関連する校外体験学習への協力依頼を受け、令和7年12月25日(木)・26日(金)の2日間、とっとりバイオフロンティアにて体験学習を実施しました。当日は、同校1年生7名と引率教諭2名が参加しました。

参加した生徒は、次年度から国際バカロレア(IB)コースへ進級予定であり、今回の体験学習は「生物」科目の予習も兼ねた研修として実施されました。

体験学習では、PCR機器を用いた環境DNA解析に挑戦し、天神川水系におけるアユの分布調査をテーマに実習を行いました。生徒は、DNA抽出から解析結果の確認まで、研究現場で実際に用いられている手法を体験し、得られたデータをもとに河川環境や生物分布について考察しました。実験操作や結果の解釈に積極的に取り組む姿が見られ、バイオ技術が環境調査や地域資源の理解に活用されていることを実感する機会となりました。

とっとりバイオフロンティアでは、今後も高校生をはじめとする若い世代に対し、実体験を通じて科学やバイオ分野の魅力を伝える取組を継続し、将来の人材育成と地域産業の発展につなげてまいります。今回の体験が、参加した生徒の皆さんの今後の学習に役立てられることを期待しています。ご参加いただいた倉吉東高等学校の皆様、誠にありがとうございました。

【国際バカロレア(IB)コースとは?】

スイスに本部を置く国際バカロレア機構が提供する世界共通の国際的な教育プログラムです。
県立倉吉東高校は令和4年9月に山陰初の国際バカロレアの認定校になりました。
詳しくはこちら:https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/1395771/vol104.pdf

【本件に関するお問い合わせ先】

 公益財団法人鳥取県産業振興機構
 バイオフロンティア推進室 担当:加藤
 TEL: 0859-37-5131
 FAX: 0859-37-5132
E-mail: tbf@toriton.or.jp

【受付終了】(2/12-2/13開催)共焦点顕微鏡メーカー個別相談会

当施設設置機器、共焦点顕微鏡について、下記日程でメーカー担当者による個別相談会
を開催させていただきます。

利用者の皆様より解析についてのお問い合わせ・相談会のご要望をいただき
ありがとうございます。短時間ではありますが、条件設定や解析方法について
メーカー担当者に直接ご確認いただけます。この機会をぜひご活用ください。

詳細ポスターはこちら

※参加費は無料ですが、事前に申し込みが必要です。:定員のため受付終了。


対象機器:共焦点顕微鏡(1022-00)
機種  :LSM900 with airyscan2(カールツァイス㈱社製)
日時  :令和8年2月12日(木) 16:00~17:00
        2月13日(金) 10:00~15:00
会場  :とっとりバイオフロンティア 2階遺伝子実験室

対象  :主にとっとりバイオフロンティアで共焦点顕微鏡をご利用の方、
     これから利用を検討されている方。

お申込み方法:必要事項を記載の上、とっとりバイオフロンティア(tbf@torion.or.jp)へメールにてお申込みください。

申込時記載事項
 1)ご所属 2)氏名 3)Emailアドレス 4)ご希望時間
 5)ご相談されたい内容
  (例)4色で染色し撮影しているが、もう少しきれいに撮りたい。設定方法を相談したい。/タイリング撮影をしているが、いまいちきれいに撮ることができない。


【受付終了】細胞培養モニタリングシステムの一般競争入札に係る調達公告

調 達 広 告 

一般競争入札(期間入札)を行うので、次の通り広告する。

令和7年12月10日

公益財団法人鳥取県産業振興機構
代表理事理事長 岡 村 整 諮

1 入札に対する事項等
(1)品  名   細胞培養モニタリングシステム
(2)規格銘柄   別紙仕様書を参照のこと
(3)数  量   一式
(4)納入期限   令和8年3月13日(金)(納品日は相談の上決定
(5)納入場所   とっとりバイオフロンティア(米子市西町86番地)

2 入札の方式・日時および場所
(1)入札方法   
 郵送または持参により提出すること。
 郵便方法については、「一般書留」・「簡易書留」・「配達証明」のいずれかの方法により提出先に郵送してください。「一般書留」・「簡易書留」・「配達証明」以外の方法で入札書を郵送した場合には、入札が無効となりますのでご注意ください。開札が終わるまで「差出控え」を保管してください。
(2)到着期限   令和7年12月22日(月) 午後5時まで
(3)開札日    令和7年12月23日(火) 午前9時から
(4)選定方法   最低価格落札方式


3 保証金に関する事項  
 入札保証金は免除する。            
 契約保証金は、機構または国もしくは地方公共団体その他法人と当該締結する契約に同種で同程度の規模であると認められる契約を締結し、過去2年間にこれを誠実に履行したと認められ、かつ、締結する当該契約を履行しないおそれがないと認められる場合は免除する。

4 質  問   
 質問はメール(tbf@torion.or.jp)のみ受け付けます。
*メールの件名に「細胞培養モニタリングシステム入札に関する質問」と明記下さい。
*質問受付期間 令和7年12月19日(金)17時まで

5 入札条件等   
 「一般競争入札(期間入札)実施案内」の通り。

  • 一般競争入札(期間入札)実施案内
  • 仕様書
  • 入札参加資格確認書(様式1)
  • 入札書(様式2)
  • 委任状(様式3)


         


「令和7年度 とっとり産業未来フェス」に参加しました

 (公財)鳥取県産業振興機構では、令和7年11月3日(月)から4日(火)に米子コンベンションセンターにて開催された「令和7年度とっとり産業未来フェス」にブース出展しました。とっとり産業未来フェスは、県内外の優れた技術・製品を広く紹介し、企業・研究機関・県民が価値を共有することで、新たな共創や中長期的な地域産業の発展につなげることを目的とした総合産業発信イベントです。

 当機構のブースでは、展示パネルを読みながら挑戦する「バイオ技術クイズ」や、染色体や花粉などを実際に観察できる「顕微鏡体験コーナー」を設置し、こどもから大人まで多くの方にバイオ技術の魅力に触れていただきました。両日を通して 500名以上 の方にご来場いただき、産業技術に対する関心の高さを実感するとともに、県内における研究・企業の取り組みを直接お伝えできる貴重な機会となりました。

 今後も当機構は、県内産業の魅力発信や次世代人材の育成支援を通じて、持続的な地域産業の発展に取り組んでまいります。ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

顕微鏡をのぞく来場者
顕微鏡をのぞく来場者の様子
クイズに挑戦する来場者
クイズに挑戦する来場者の様子

お問い合わせ先

 公益財団法人鳥取県産業振興機構
 バイオフロンティア推進室
 TEL:0859-37-5131 FAX:0859-37-5132
 E-mail:tbf [at] toriton.or.jp
 ※ [at] は @ に置き換えて下さい

【受付終了】【令和8年度とっとりバイオフロンティア入居者募集】のお知らせ

 とっとりバイオフロンティアでは、来年度(令和8年4月1日~令和9年3月31日)に当施設に

入居される方を募集いたします。

 入居をご希望される事業者の皆様は、下記のとおり書類をご提出ください。

■募集する部屋


■入居期間

 ・令和8年4月1日~令和9年3月31日

 ・新規で入居希望の場合は、令和8年4月1日~令和10年3月31日まで入居可能

■提出書類(④~⑦の様式は下記の添付ファイルからダウンロードしてご利用下さい)

 ①登記簿謄本(登記事項証明書)

 ②過去3期の事業報告書(貸借対照表、損益計算書、営業報告書など)の写し

 ③利用者名簿

 ④とっとりバイオフロンティア実験室等入居申込書(様式第1号)

 ⑤事業計画書(別紙1-1:新規入居用)又は(別紙1-2:入居継続用)

 ⑥実績報告書(別紙2:入居継続用)

 ⑦暴力団排除に関する誓約書(別紙3)

■提出期限および提出先

 令和7年11月27日(木) 1700必着 (持参または郵送にて受付可)

 〒683-8503 米子市西町86番地

 公益財団法人鳥取県産業振興機構 バイオフロンティア推進室

 TEL:0859-37-5131 FAX:0859-37-5132

■お問い合せ先  E-mail:tbf@toriton.or.jp (電話不可・メールでお問い合せ下さい)

■審査会     令和7年12月初旬~中旬に実施予定

■審査結果通知  審査会後2週間以内


添付ファイル> 

とっとりバイオフロンティア施設設備及び機器の開放及び管理に関する規則(本文・別表)

・とっとりバイオフロンティア施設設備及び機器の開放及び管理に関する規則(様式)
  ④とっとりバイオフロンティア実験室等入居申込書(様式1号)

  ⑤事業計画書(別紙1-1:新規入居用) 又は 事業計画書(別紙1-2:入居継続用)

  ⑥実績報告書(別紙2:入居継続用)

  ⑦暴力団排除に関する誓約書(別紙3)

  

「BioJapan2025」に出展しました

 (公財)鳥取県産業振興機構は、令和7年10月8日(水)から10日(金)にかけてパシフィコ横浜で開催された「BioJapan2025」に鳥取県ブースを出展しました。BioJapanは、国内最大規模のバイオテクノロジー総合展として、企業・大学・研究機関など30ヶ国・900社以上が集い、最先端技術の発表や研究連携・商談を行う国際的な展示会です。

 鳥取県ブースには、株式会社POCおよび鳥取大学研究推進機構が出展し、それぞれ独自の研究成果や製品技術を紹介しました。会期中は国内外の来場者との間で活発な意見交換や商談が行われ、共同研究や事業化に向けた新たな関係構築など、今後につながる成果が得られました。

 当機構では、今後も県内企業や研究機関の技術発信・販路開拓を支援するとともに、バイオ関連産業の振興を通じて地域産業の活性化を目指します。ご来場いただきました皆様に心より感謝申し上げます。

会 期来場者数 ※主催者発表
10月8日(水)9,004名(前回比137%)
10月9日(木)7,671名(前回比104%)
10月10日(金)5,492名(前回比137%)
3日間合計22,167名(前回比 141%)

お問い合わせ先

 公益財団法人鳥取県産業振興機構
 バイオフロンティア推進室
 TEL:0859-37-5131 FAX:0859-37-5132
 E-mail:tbf@toriton.or.jp

【開催終了】「おいしく減塩をかなえる! ― 電気味覚技術エレキソルトが拓く新しい食の健康」

■開催概要

開催日時 : 2025年12月19日(金)17:00~18:30

開催形式 : 現地・オンライン ハイブリッド開催

現地会場 : とっとりバイオフロンティア1階研修室(鳥取大学医学部米子キャンパス内)

講  師 : 佐藤 愛 氏(キリンホールディングス株式会社ヘルスサイエンス事業本部 ヘルスサイエンス事業部新規開発グループ)

申込方法 : 事前申込制 【受付終了】

おいしく減塩をかなえる!-電気味覚技術エレキソルトが拓く新しい食の健康-

「減塩=味気ない」はもう過去の話? 電気の力で“おいしく減塩”を叶える最新技術をご紹介!

高血圧や心疾患のリスクを高める食塩の過剰摂取。健康長寿を目指すうえで、減塩は欠かせない課題です。でも、「減塩すると料理が物足りない…」そんな声、よく聞きませんか?

そこで登場したのが、微弱な電流で味覚を変化させる革新的な技術「エレキソルト」。おいしさを保ちながら塩分を控える、まさに未来の減塩法です。

本セミナーでは、開発に携わった研究者が、味覚の不思議な仕組みから製品化までの舞台裏をわかりやすく解説。医療現場での活用や、家庭での健康づくりへのヒントも満載です。

どなたでも楽しめる内容です。未来の「おいしく健康」な暮らしに、一歩踏み出してみませんか? ご参加、お待ちしています!

【こんな方におすすめ】

● 健康的な食生活に関心のある方

● 高血圧や生活習慣病の予防に取り組んでいる方

● 減塩をしたいが「味気なさ」に悩んでいる方

● 家族の健康を守りたいと考える主婦・主夫の方

● 医療・介護・栄養指導などの現場に携わる専門職の方

● 食品開発やフードテックに興味のある学生・研究者

● 科学技術の社会実装に関心のある方

【学べること】

● 味覚の仕組みと「おいしさ」の科学的な背景

● 電気味覚技術「エレキソルト」の原理と開発ストーリー

● 減塩とおいしさを両立させる新しいアプローチ

● 医療現場や家庭での減塩支援への応用可能性

● 食とテクノロジーが融合する未来のライフスタイルのヒント

【講師紹介】

佐藤 愛(さとう・あい)氏

キリンホールディングス株式会社ヘルスケア事業本部ヘルスケア事業部新規事業グループ

2010年キリンホールディングス入社。清涼飲料の研究開発、新規食品素材の開発と事業化検討、

キリン食領域の研究企画に従事。その際、“アングラ研究”で大学と共同研究していたFoodTechの

新技術を活用して、減塩サポート機器“エレキソルト”を開発。

産学連携で新テクノロジーを生み出し、お客様の生活がより良いものになるよう変革することを目指して、“エレキソルト”事業を推進する。