【開催終了】生物工学講座

とっとりバイオフロンティアWEBセミナーのご案内

日程
1日目:令和4年9月18日(日)9:10~16:20
2日目:令和4年9月19日(月・祝)9:10~16:20
 いずれもWEB開催(Zoom)

講師:神田 彰久 氏 (技術士、株式会社カネカ)

詳細ポスターはこちら

とっとりバイオフロンティアでは、今年も国家資格である技術士第一次試験の対策講座を開催いたします。受験希望の方、来年受けてみようと考えている方、是非ご参加ください。
就職活動、公務員試験、バイオ技術の習得にも役立つ内容です。技術士受験を予定していない方のご参加も、歓迎いたします!


「技術士」は、国によって科学技術に関する高度な知識と応用能力が認められた技術者で、科学技術の応用面に携わる技術者にとって最も権威のある国家資格です。
とっとりバイオフロンティアでは2014年から神田先生を講師にお招きし、技術士(専門科目:生物工学部門)の講座を開催してきました。

実務に根ざした講義から学ぶところが多く、受講者には大変好評です!時間割などの詳細は、上記ポスターをご確認ください。

たくさんのご応募お待ちしております!


本セミナーはWEB開催(Zoom)で事前申込制となっています。
参加ご希望の方は2022年9月14日(水)の正午までにこちらの参加フォームよりお申し込みください。

※事前準備の都合上、申込締め切り厳守でお願いいたします。
※本講座はバイオフロンティア側で録画し、参加申込者にアーカイブとして試験日(11/27)まで限定配信いたします。お申込みいただければ、当日参加できない方も視聴が可能です。


連絡先:バイオフロンティア推進室(担当: 森山)

【開催終了】医療や科学をいかにわかりやすく、間違いなく伝えるか~広報誌「カニジル」の作り方に学ぶ~

とっとりバイオフロンティアWEBセミナーのご案内

日時:令和4年9月8日(木)15:00~16:30 WEB開催(Zoom)
講師:田崎 健太 氏 (株式会社カニジル 代表取締役社長)

アーカイブ視聴もできます(セミナー終了後、約2週間視聴可能)
当日この時間帯は見れない・・・という方も、お申込みお待ちしております!申込フォームよりお申込みください!

詳細ポスターはこちら


科学的事実が社会にきちんと理解されるにはどうしたらよいか —— 。
いつの時代もこの命題に科学者は頭を悩ませてきました。それは現代でも変わりません。近代の科学発展がもたらす素晴らしい成果は、確実に私たちの生活に反映されています。しかしその成果はより複雑になり、他分野の研究者・行政関係者、さらには一般市民がその原理や本質を理解するのは非常に難しいのが現状です。

これらを伝えるメディアはどうでしょうか。

総合週刊誌をはじめとした情報誌は、成果をかいつまんでセンセーショナルな記事を特集しがちです。全て間違いとはいえないものの、タイトルなど真実に即していないものが目につくのは皆さんも覚えがあるはず。そしてそれを信じる一般市民たちには不利益(不安)が生じてしまうのです。
果たして、この流れは変えることができるのでしょうか。

読んでもらいたい。同時に、正しく理解してほしい。この難題にチャレンジするのがとりだい病院広報誌「カニジル」です。本来カニジルのような広報誌やオウンドメディアは、発行元に都合のいい内容になりがちです。でも、発行元にきちんとした責任意識=社会的共通資本という意識があれば、広報誌でも質の高いジャーナリズムを担保することができるはず…それがカニジルの出発点だったと、今回の講師である田崎さんは語ります。

2019年より鳥取大学医学部附属病院広報誌「カニジル」編集長を務め、BSS山陰放送では「カニジルラジオ」のメインパーソナリティーも務める講師。ゲストに鳥大医療者・研究者を招き、わかりやすく医療や人・世の中の出来事を伝える取組を精力的におこなっています。
多くの医療者・研究者と接した中で田崎さんが感じたのは、良心的な医療者ほど「言い切らない」ということでした。それが時に分かりにくさにつながり、患者からは不信感を抱かれ、そこにつけ込む悪質な人が現れる…このスパイラルを断つには、既存メディアに任せるのではなく医療者・科学者側からの良心的な発信が必要と言います。

良心的な発信とは何か?本セミナーではすべての医療者・科学者に向けた「情報発信の在り方」について言及します。

ご多用とは存じますが、ぜひご覧ください。




本セミナーはWEB開催(Zoom)で事前申込制となっています。
参加ご希望の方は開催前日の正午までにこちらの参加フォームよりお申し込みください。

連絡先:バイオフロンティア推進室(担当: 森山)

【開催終了】生命科学系研究者のためのわかりやすい生物統計(全4回)

とっとりバイオフロンティアWEBセミナーのご案内

日時:
 第1回 令和4年9月7日(水)
 第2回 令和4年9月14日(水)
 第3回 令和4年9月21日(水)
 第4回 令和4年9月28日(水)
 各回15:00~16:30 WEB開催(Zoom)

講師:池田 郁男 氏
東北大学大学院農学研究科 農芸化学専攻食品天然物化学講座 特任教授

8/24追記:受講者多数のため、リアルタイム視聴は受付を終了しましたが、アーカイブ視聴は引き続き受付中!申込フォームよりお申込みください!

詳細ポスターはこちら


統計検定、みなさん正しく使えていますか?

生物統計とは、医療・医学、公衆衛生等に関わる研究課題に対して、どのような研究計画の下にデータを収集したらよいか(研究デザイン)、またそのデータをどのように解析したらよいか(統計解析方法)、どのように解釈できるかを研究する統計学の一分野です。
ほとんど全ての実験研究者が統計学の基礎を大学等で学習するのですが、実際に使用する場面になると不適切な統計検定が行われることが多いのが現状です。

なぜ多くの実験科学者・学生にとって統計が難しい存在なのか?

講師の池田先生は「標準偏差SDと標準誤差SEが理解できていないことが、有意差検定(特にパラメトリック検定)が理解できない根本的な原因ではないか」と推察しています。
学術論文や研究発表では図表データにSDが用いられたり、またはSEが用いられたりと、研究者によってまちまちです。中にはSDとSEを理解して使い分けているとは思えない発表も。

今回のセミナーでは、生命科学系の研究者が行う統計検定に絞って基礎から応用までを網羅するセミナーを全4回にわたって開講します!ご自身や企業での研究計画・実施・解析・報告等のあらゆる場面にて役立てて頂いただければ幸いです。

こんな人におすすめ
・統計検定を勉強したが、実はあんまり理解せずに使っている
・標準偏差SDや標準誤差SEが何を表すのかよくわかっていない
そんな学生・研究者・教員・企業の研究者の方、大歓迎です!



ご多用とは存じますが、ぜひご覧ください。

※本セミナーは日本農芸化学会が発行する「化学と生物」誌に投稿した「改訂補強版:統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ~Ⅲ」をもとにしておこないます。
※セミナーで取り上げる主な内容は以下の通りです。
記述統計と推測統計、母集団と標本の違い、パラメトリック検定とノンパラメトリック検定の違い、標準偏差(SD)、標準誤差(SE)とは?、統計検定の原理(有意差とは?)、Z検定、2群のパラメトリック検定(Student t test、Welch test、Paired t test)、等分散性の検定、2群のノンパラメトリック検定(ウイルコクソン順位和検定、ウイルコクソン符号付順位検定)、3群以上のパラメトリック検定(一元配置分散分析、多重比較、多重性の問題、二元配置分散分析)

本セミナーはWEB開催(Zoom)で事前申込制となっています。
参加ご希望の方は開催前日の正午までにこちらの参加フォームよりお申し込みください。


連絡先:バイオフロンティア推進室(担当: 森山)

【中止】令和4年度 科学ワークショップ開催のご案内

この度のワークショップは、新型コロナウイルスの影響に伴う皆さまの安全面を考慮し、中止を決定いたしました。
お申込の皆さまにはご迷惑をおかけいたしますこと、また、直前のご案内となりましたことを深くお詫び申し上げます。


鳥取県のバイオ人材育成事業の一環として、県内高校生に向けた体験型ワークショップを行います。ぜひ参加をご検討ください。

とっとりバイオフロンティア 科学ワークショップ2022
「DNAで川の生き物を探ろう」「卵アレルギーの原因物質を見つけよう」

【開催日】
「DNAで川の生き物を探ろう」
8月9日(火)、8月17日(水) 9時30分~16時10分 ※各回は同じ内容を実施する
「卵アレルギーの原因物質を見つけよう」
 8月19日(金) 9時30分~16時10分

【ところ】とっとりバイオフロンティア(鳥取県米子市西町86)

【参加費】無料

【対象者】県内高校生

【定員】各回4名

【受付期間】7月26日(火)まで

【申し込み方法】
申込は終了しました

【添付資料】チラシ(PDF)

【お問い合わせ先】
公益財団法人鳥取県産業振興機構  バイオフロンティア推進室 担当:中西
  TEL: 0859-37-5131
  FAX: 0859-37-5132
  E-mail: tbf@toriton.or.jp

【開催終了】腸内細菌応用セミナー3 ~腸内細菌叢と健康~

とっとりバイオフロンティアWEBセミナーのご案内

第3回:令和4年7月26日(火)15:00~16:30 WEB開催(Zoom)

講師:野本 康二 氏
東京農業大学生命科学部分子微生物学科 客員教授

アーカイブ視聴もできます(8/15まで視聴可能)
当日この時間帯は見れない・・・という方も、お申込みお待ちしております!

また、お申込みの方には昨年実施した基礎編セミナーもアーカイブ視聴可能です。

詳細ポスターはこちら


昨年好評の腸内細菌セミナーを本年度も全3回にわたって開講します!
あなたのおなかにも存在する腸内細菌叢(ちょうないさいきんそう)
近年の分子微生物学的研究手法の発展とともに、その複雑多様な構造が明らかになってきました。

第3回(最終回)のテーマは『薬物や生理活性物質の代謝』
腸内細菌叢による薬物代謝(biotransformation, bioaccumulation)や抗生剤、プロバイオティクスと代謝などをポイントにお話いただきます。

ご多用とは存じますが、ぜひご覧ください。


本セミナーはWEB開催(Zoom)で事前申込制となっています。
参加ご希望の方は開催前日の正午までにこちらの参加フォームよりお申し込みください。

連絡先:バイオフロンティア推進室(担当: 森山)

【開催終了】魚のヒレから考える私たちのからだの作り方

とっとりバイオフロンティアWEBセミナーのご案内

日時:令和4年8月1日(月)
   15:00~16:30 WEB開催(Zoom)

講師:阿部 玄武 氏
鳥取大学医学部生命科学科発生生物学分野 准教授

アーカイブ視聴もできます(セミナー終了後、約2週間視聴可能)
当日この時間帯は見れない・・・という方も、申込フォームよりお申込みください!

詳細ポスターはこちら


マウス・ラットに次いで多く用いられる実験動物、ゼブラフィッシュ。
ヒトと同じ脊椎動物として基本的に同じ遺伝子セットをもち、組織・細胞の種類やからだのつくられ方など、ヒトと多くの共通点があります。胚や幼生はからだが透明で観察がしやすいこと、非常に高い再生能力をもつことなど、この魚が持つ能力を解明することで我々のからだの再生能力向上を目指す研究もされています。

魚のヒレは、脊椎動物の運動器官(手足)に該当します。手足は遺伝病が出やすいので、遺伝病の原因解析に期待されています。

今回のセミナーでは今年4月に着任された鳥取大学生命科学科の阿部玄武先生を講師に迎え、先生が行ってきたゼブラフィッシュのヒレを使った体つくりや再生の研究を概説するとともに、今後の研究の展望についてもお話いただきます。

ご多用とは存じますが、ぜひご覧ください。


本セミナーはWEB開催(Zoom)で事前申込制となっています。
参加ご希望の方は開催前日の正午までにこちらの参加フォームよりお申し込みください。

連絡先:バイオフロンティア推進室(担当: 森山)

【開催終了】化学物質セミナー(リスクアセスメント研修会)

令和4年度とっとりバイオフロンティア化学物質セミナー
リスクアセスメント研修会のご案内

詳細ポスターはここちら

とっとりバイオフロンティアでは、施設内での「化学物質」の使用、保管及び処分に関する基本事項を定め、事故・災害の防止を図ることを目的とし、毎年化学物質管理委員会を開催しております。
その取り組みの一環として、化学物質セミナーを開催させていただきます。

第3回目となる今回のセミナーでは平成28年6月1日より労働安全衛生法で実施が義務付けられているリスクアセスメントについてご説明いただきます。
実験操作を例とした演習もあります。

事業者の方、実験実務者の方、新規で化学物質を利用される職員の方など、この機会にぜひご参加ください。


講   師  一般社団法人 鳥取県産業環境協会
労働安全・衛生コンサルタント 米田 明真 氏   
労働衛生コンサルタント    清水 淳子 氏  

リスクアセスメント研修会
  日時:令和4年8月2日(火)13:30~15:30
   申込フォーム https://bit.ly/3EEk5Vm

※今回のセミナーは録画対応します。
セミナー後に別途レコーディング記録URLを送付します。


本セミナーはWEB開催(Zoom)で事前申込制となっています。 参加ご希望の方は開催前日の正午までに各申込フォームよりお申し込みください。

【開催終了】細胞外小胞がもたらす新たな医学・生物学研究と社会実装への道(全3回)

とっとりバイオフロンティアWEBセミナーのご案内

日時:
(第1回)令和4年7月21日(木)
(第2回)令和4年8月4日(木)
(第3回)令和4年8月18日(木)
 各回15:00~16:30 WEB開催(Zoom)

講師:吉岡 祐亮 氏
東京医科大学 医学総合研究所 分子細胞治療研究部門 講師

アーカイブ視聴もできます(第3回セミナー終了後、約2週間視聴可能)
当日この時間帯は見れない・・・という方も、お申込みお待ちしております!途中回からの参加ももちろんOKです。申込フォームよりお申込みください!

詳細ポスターはこちら


最近「エクソソーム」という言葉、よく聞くようになりましたよね。今回のセミナーはエクソソームを中心とする細胞外小胞(Extracellular vesicles: EVs)のお話です。

EVsは細胞内の産生機構の違いから、エクソソーム、マイクロベシクル、アポトーシス小体の3種類に大別されます。EVsに含まれる多種多様な分子は、細胞間ないし個体間で受け渡され、細胞間コミュニケーションツールとして働いていることが次々と明らかになっています。
現在では疾患の治療・診断といった医療応用のみならず生命工学、農学、食品、化粧品など多岐にわたる分野で関心を集めているホットなテーマです。

一方で、EVsの分類や回収および精製方法や分泌過程、細胞との相互作用など、基本的な部分についてはいまだ解明すべき点が多く残されているのも事実です。

講師の東京医科大の吉岡先生はリキッドバイオプシー(体液中を循環しているEVsを検出することで病気を診断する)の研究をされています。近年爆発的な広がりをみせるエクソソーム研究へ新規参入する研究者・企業に対し、躓きやすいポイントなどを共有する活動もされています。
本セミナーでは、EV研究の歴史からEVが置かれている現状の立ち位置、そして研究を行う際のポイントなどを紹介・概説します。


ご多用とは存じますが、ぜひご覧ください。

本セミナーはWEB開催(Zoom)で事前申込制となっています。
参加ご希望の方は開催前日の正午までにこちらの参加フォームよりお申し込みください。

連絡先:バイオフロンティア推進室(担当: 森山)

【開催終了】腸内細菌応用セミナー2 ~腸内細菌叢と健康~

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第2回:令和4年6月28日(火)15:00~16:30 WEB開催(Zoom)

講師:野本 康二 氏
東京農業大学生命科学部分子微生物学科 客員教授

アーカイブ視聴もできます(8/15まで視聴可能)
当日この時間帯は見れない・・・という方も、お申込みお待ちしております!

また、お申込みの方には昨年実施した基礎編セミナーもアーカイブ視聴可能です。

詳細ポスターはこちら


昨年好評の腸内細菌セミナーを本年度も全3回にわたって開講します!
あなたのおなかにも存在する腸内細菌叢(ちょうないさいきんそう)
近年の分子微生物学的研究手法の発展とともに、その複雑多様な構造が明らかになってきました。

第2回目のテーマは『腸内フローラと栄養』
今回は栄養・食事、特に食物繊維がもたらす腸内細菌への影響についてスポットを当ててお話いただくとともに、腸内細菌が産生する有機酸の働きやがん免疫応答における腸内細菌の関与についても言及します。

ご多用とは存じますが、ぜひご覧ください。


本セミナーはWEB開催(Zoom)で事前申込制となっています。
参加ご希望の方は開催前日の正午までにこちらの参加フォームよりお申し込みください。

連絡先:バイオフロンティア推進室(担当: 森山)

今後の予定
第3回:7月26日(火)薬物や生理活性物質の代謝

【開催終了】ユニークなスフェロイド作製技術による企業ネットワーク構築の試み

とっとりバイオフロンティアWEBセミナーのご案内

令和4年6月13日(月)15:00~16:30 WEB開催(Zoom)

講師:小島 伸彦 氏
横浜市立大学大学院 生命ナノシステム科学研究科 生命環境システム科学専攻 再生生物学研究室 准教授

アーカイブ視聴もできます(セミナー後約2週間視聴可能)
当日この時間帯は見れない・・・という方も、お申込みお待ちしております!

詳細ポスターはこちら


スフェロイド」という言葉はご存知でしょうか?

スフェロイドは数千個の単純な種類の細胞を凝集させて作製したボール状の人工組織を指します。
(よく似た言葉にオルガノイドがありますが、こちらは複数の細胞から構成された、より複雑な組織を指します)スフェロイドは3次元培養により球形に組織化させることにより、2次元細胞培養に比べ長期間にわたり高い機能発現を維持できることが知られています。

また、神経組織・胚様体・肝細胞・腫瘍組織または乳腺由来の細胞など 幅広い種類の細胞でスフェロイドをつくることができ、疾患時の多様な組織の状態を再現することができます。

講師の小島先生は、より生体に近い微小環境を再現するため、スフェロイド内部のデザインを制御する技術を開発してきました。スフェロイド培養により臓器の疾患状態を再現することや、生体に存在し得ないデザインを付与することも可能で、低コストで生体に近い環境を模倣できることが特徴です。

今回のセミナーでは、これらスフェロイド作製技術による生体類似デザインや人工臓器デザインが創薬や再生医療にどのように貢献するかを紹介いただくとともに、スフェロイド作製技術をハブとした新たな企業ネットワーク構築の可能性について言及します。

ご多用とは存じますが、ぜひご覧ください。

本セミナーはWEB開催(Zoom)で事前申込制となっています。
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連絡先:バイオフロンティア推進室(担当: 森山)